(K)キャンピングカーの洗車は?キーパーラボのコーティングと洗車




 

キャンピングカーの洗車は、皆さんどうされてますか?

 

中高齢な私は、49歳で脳出血を発症したこともあり、車高が高いキャンピングカーの洗車やワックスがけを自分ですることは控えています。

 

「自分で時間をかけながら、洗車すると楽しいだろうけど…」

「コーティングを施工していると、汚れ方も違う!」

 

最近は、キーパーラボ(県に数点存在する洗車専門店)で、洗車とコーティングをしているのですが、クオリティが高く、不満に感じるところがありません。

 

有料のメンテナンスですが、自分で作業しないので、高所での怪我がないこと。

また、コーテイングのクオリティが高いので、いつも綺麗なボディで車旅を楽しむことができてます。

 

キャンピングカーの洗車とコーティングは、キーパーラボにお願いして正解!と感じるところです。

 




 

キャンピングカーの洗車は?キーパーラボのコーティングと洗車で綺麗に!

キャンピングカーの洗車とコーティングは、プロに任せるという選択もアリ!
・キャンピングカーの洗車とコーティングをプロに任せるメリットとデメリット
・実際にキャンピングカーをキーパーラボでコーティングしてみると…
・キャンピングカーの洗車もキーパーラボでしてみると…
・キーパーラボのケミカル剤は、ドイツSONAX社との共同開発品を使用
全国展開のキーパーラボは、どこでも洗車とコーティングが可能

キャンピングカーの洗車とコーティングは、プロに任せるという選択もアリ!

『自分の車は、自分で綺麗にしたい…』

 

車が好きな私は、基本的にこのような考えを持っています。

 

しかし、キャンピングカー(ハイエースのバンコン)を所有すると、高い位置にあるルーフの洗いに困るもの…

 

『脳出血したから、右半身の片麻痺もあるし…無理して転倒しても…』

 

つい、心配事が頭をよぎるのでした。

 

そこで思いついたのが、洗車とコーティングをプロに任せるという選択!

 

自分で洗車とワックスがけを全くしないと、完全に割り切って、プロに任せていますが、これもアリ!と思うところです。

キャンピングカーの洗車とコーティングをプロに任せるメリットとデメリット

・キャンピングカーの洗車

・キャンピングカーのコーティング

 

これらをプロに任せることのメリットデメリットを以下にまとめます。

 

(メリット)

・車高が高いキャンピングカーの洗車のリスク(墜落、転倒など)を排除できる

・プロの洗車とコーティングは、クオリティが高い!

・塗装のダメージなど、プロの目で確認した結果が分かる

・洗車に必要な時間(1〜1.5時間)を有効活用できる

 

(デメリット)

・料金が必要

・休日は混み合うので、予約(任意)を入れる手間が必要

 

このように、メリットとデメリットがありますが、私には脳出血の既往がありますので、作業中のトラブルは絶対に避けたいという強い思いがあります。

 

なので、デメリットを痛感しながらも、プロに任せているのです。

実際に、キャンピングカーをキーパーラボでコーティングしてみると…

一昔前までは、車にはワックスが一般的でしたね。

 

ところが最近は、コーティング施工が一般的になってきました。

 

『コーティング時代になったので、メンテナンスの感覚も変わったな〜』

『コーティングは、ワックスよりも耐久性があるし、綺麗だし…』

 

カルナバロウ含有の一部の高級ワックスを除けば、コーティングの方が綺麗で耐久性があるので、人気の一つになっているようですが…

 

さて私は、洗車専門店のキーパーラボで、コーティングを施工しました。

 

・キーパーラボ直営店(GSにあるキーパーラボでない)で施工

・休日に予約して施工

・コーティングメニューは、ダイヤモンドキーパーを選択

・1年に1回メンテナンス(Bメンテナンス)を施工

 

キャンピングカー特有のアクリル二重窓など、塗装部分でない箇所もコーティングが施工され、薬剤が綺麗に定着しています(ビルダーさんでは、アクリル部分はコーティングの定着が悪いと言われることもありますが…)。

 

なので、仕上がったキャンピングカーを見ると、全体に綺麗なクリア層と深みがある艶を確認することができました。

 

この点が、キーパーラボのクオリティじゃないかと思うところで、当然ながら、不満点は全くありません。

キャンピングカーの洗車もキーパーラボでしてみると…

洗車についても、キーパーラボに完全に任せています。

 

洗車を依頼するときのポイントですが…

 

・洗車前に、洗車中に気づいた塗装のダメージを教えてほしいと依頼する

・予定時間を超えたとしても、作業を急がせない

・土日祝日など、休日に洗車(平日はキーパーラボの研修が多いため)

 

洗車の頻度としては、2〜3ヶ月に一度。

 

毎月洗車すると、いつも綺麗なキャンピングカーになりますが、ハイエースのキャンピングカーはXLサイズのため、一回の洗車で3,000円を超える料金!

 

なので、つい、伸ばし気味になっていますが、このペースでもコーティングを施工しているので、ボディは一応綺麗な状態が継続しています。

 

また、以前はガソリンスタンドにある高圧洗浄でボディに水をかけて、汚れを落としていたりしていたのですが、それをすると、水滴の跡が残るので止めた方が良いとキーパーラボのスタッフさんに指摘された経緯があり、それ以降していません。

 

なので、完全に2〜3ヶ月に一度のペースで洗車ということになりますが、満足できるレベルの塗装状況です。

キーパーラボのケミカル剤は、ドイツSONAX社との共同開発品を使用

これもキーパーラボの安心感なのですが…

 

・キーパーラボのケミカル剤は、ドイツSONAX社との共同開発品を使用している

 

個人的に、以前からドイツSONZX社製品を使用していた経緯もあり、そのクオリテイの高さは理解していたところです。

 

キーパーラボが、ドイツSONAX社製品を使用していることも、クオリティにこだわるキーパーラボならでは…そんな気がするところです。

全国展開のキーパーラボは、どこでも洗車とコーティングが可能

キャンピングカーは、旅をすることが多い車。

 

それだけに、どこでも同じクオリティで施工できるネットワークは嬉しいことです。

 

・キーパーラボプロショップ 5,941店

・キーパーラボ直営店 84店

 

上記したように、私は直営店を利用していますが、それでも全国に84店あるので、移動先の洗車でも十分対応できます。

 

将来、家を断捨離して、キャンピングカーで旅をしながら生活するとしても、どこでも任せられる安心感と便利さは、何にも変え難いものがありますね。

 

全国展開にも定評あるキーパーラボではないでしょうか。

 

▼キーパーラボでダイヤモンドキーパーを施工した記事です!

(K)キャンピングカーにダイヤモンドキーパー施工!キーパーラボ

 

▼フロントに衝突する虫の汚れを綺麗に除去するクリーナーの記事です!

(K)コーティング車を傷めない!『キーパー技研虫取りクリーナー』

 

▼まとめ記事もご覧ください!

(K)カヤの車めぐり旅まとめ記事

 

▼2020年2月以前の記事は別ブログで投稿しています!

(S)でなおし

 

まとめ

キャンピングカーの洗車は、車高が高いことから、危険を伴う作業になります。

もし、転落や転倒すると、骨折など大事故につながることは必至。

 

なので、洗車とコーティングをプロに任せるという選択も十分アリではないでしょうか。

 

私の場合…

 

・2〜3ヶ月に一度の洗車

・ダイヤモンドキーパーを施工

・1年1回のBメンテナンスを施工

 

このサイクルを継続することで、綺麗な塗装を保てるのではと思うところです。

クオリティが高く、全国展開のキーパーラボは、キャンピンかーにオススメです!

 

ブログ運営者:でなおし
私は、九州北部在住の地元企業に勤める50代会社員です。
50歳で早期退職する予定でしたが、退職届を提出する直前に脳出血を発症。退職は取りやめになり、1年間休職のあと復職し、現在に至ります。
ブログ運用は、2014年から開始。 
2020年3月には650記事に到達。カテゴリーを別ブログ(特化ブログ)として立ち上げ、4つのブログを運用しています。

当ブログは、キャンピングカーの旅と、車グッズやメンテナンスなど投稿。

2019年7月、キャンピングカー(トイファクトリーアルコーバ:ハイエース)を購入し、妻と二人でキャンピングカーの旅を楽しんでます。

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